管理人の独り言 ↓コメント
【鶯谷ラブストーリー♪】 魅惑の黒髪! ALL I Nのエリたん♡ 【by TAKE4】
2026年6月01日(月) 03:10
主旨である「今まで誰かに言いたかったのに、コッソリ胸の奥に閉まっていたお話。
皆様、この機会に存分に自慢してもらってけっこうです(笑)(*´꒳`*) 」
これに該当する唯一の自慢ネタがありますので投稿させていただきます。
主役となるエリ嬢は2012初来日。TOP10(エリ)→ベビードール(アミ)
そして数少ない私の良き思い出となった2013初夏に稼働していた銘嬢です。
・2013梅雨:初戦
なんといっても艶やかな長い黒髪!はにかみ笑顔。プレイ中の喘ぎ「オットケ~」
色白170センチの長身、C程度でしたが総天然で抱き心地良し、鎖骨に英文字墨
綺麗と可愛いが共存していて使い分けが不自然でない素敵なアガシでした。
・7月上旬 24時間コース(4戦目)
箱根で実施。車内移動中に、どこにもでもある郊外の風景を熱心に写真撮影。
本人は24時間コースも温泉も初めてだ。と言ってましたが、マンザラ嘘ではないような
連れてきた甲斐があった!と思わせるハシャギっぷりでした。
・7月下旬 最終仕事→成田送迎(私との泊り仕事を最後に翌日は成田へ送迎)
22時からの仕事開始でしたが、ママの粋な計らいにより20時から
ママの奢りで「釜山屋(※デジカルビが絶品でした)」で送別会。少々、遅れて同店に勤務していたロリ嬢も参加してくれて凄く得した気分になりました。
韓デリ店のママと会うのが初めてだったので嬉しくもあり緊張もしました。
ママの奢りってことだったので手ブラでは恐縮なので新宿高野の最高級メロンを手土産に。
送別会を終えて二人になったときに私からダメ元で提案したことがあります。
2カ月後にエリ嬢の誕生日があるので何かお祝いをさせて?と
誕生日に、わざわざ魔谷を思い出すようことは嫌がるかな?と思いましたが…
意外にも返事が「じゃあ旅行にいきたい!日本から帰国したらチェジュで少し仕事するの、疲れているだろうからタイで、たくさんマッサージがしたい!」でした。
誕生日に祝ってくれる家族やチングは、いないのか?信じられんなぁ~と思いつつも
「よっしゃ~、その願いを叶えてあげましょう!」2012ジアに続く2年連続の訪タイが決定したのでした。
翌朝、酒々井SAで桜海老天蕎麦とピーナッツソフトクリームを絶賛してくれて元気に帰国していきました。
・8月タイ旅行準備月間
嬢が帰国してからの飛行機やホテルの手配だったので楽しくも少々の苦労がありました。
パスポートの写メをお願いしたときは実年齢がバレるので、ここで旅行の計画は無くなるだろうとさえ思っていましたが、私からお願いしたいこと、嬢がタイで実施したいオプショナルツアーなどレスが早かったので何とか無事に準備することができました。
いかんせん嬢の誕生日ですからキャンセルされる可能性は高し。ジアの時のようにスワンナープ空港での合流はリスクが高過ぎると思ったので合流場所は仁川空港にしました。
・タイ旅行中に優越感に浸れた2大出来事
1. 誕生日の夕食は花火が見れる高層ビル屋上のレストランでした。私達を挟み左側に日本からキャバ嬢同伴のお忍び旅行であろうカップル(男は私と同年代ぐらい)と右側にはタイ女性をペイバーしたであろうカップル(男は私より5歳若そう)で、男が横一列、女が横一列というシチュエーションでした。私の両隣にいる男達の視線がエリ嬢に集中砲火されているのを対面にいるエリ嬢の困惑した様子と、どんな面したスケベオヤジだと私にも注がれているのが察知できました。エリ嬢が「ファジャンシル」と席を離れると両側の女性陣もエリ嬢の後を追うように離席していきました。横一列に並んだスケベオヤジ3人衆、滑稽だろうなぁ…と思った瞬間でした。右側の若手オヤジが「韓国女をペイバーできる店ってあるんですか?教えてください!」と、「いやいや、韓国を経由して産地直送便で一昨日、タイに来たんですよ(笑)」。息つく間も無く左側の同年代オヤジが「どうやって知り合ったんですか?」と、「東京の鶯谷って町は韓デリが有名で、そこで親しくなったアガシです!(ドヤ顔)」。左右両オヤジ「知ってる知ってる、今度、行ってみます!?」僅かな時間でしたが魔谷のコスパとレベルの高さだけはサクっと伝えられました。
やがて3人女性が席へと戻り、男達の私への視線は向けられなくなったが(笑)、エリ嬢に対するエロ目線は継続中であった。そしてついに左隣の倭キャバ嬢がブチ切れる!!
「あのさ、そんなに隣の女の子が良ければ、隣のオジサンにどこの店か聞いて、そこに行ったらいいじゃん!でもさ、私は寝てるから女を連れ帰るときは別のホテルにしてよね!(怒)」と言い放ち、その場を立ち去っていきました(爆)。同年代オヤジから「こういうことないように」と心の声が聞こえ私の肩をポンと叩いて去っていきました。すぐに二の舞は踏むまいと思ったのか右側の若オヤジは「嬢報ありがとうございました。」と小声で呟きカップルで去っていきました。魔谷を愛して良かった!アガシって、やっぱりスゲ~!
これほどの優越感を与えてくれる鶯谷と韓デリに万歳!と思えた瞬間でした。
2. 誕生日前夜からエリ嬢のカカオは祝福メッセージと通話で着信音が鳴りっぱなしでした。
嬉しそうに、ひとつひとつ丁寧にやり取りしてました。誕生日当日の夜に通話が掛かってきたときのことです。今までメッセージも通話も私の目前で応対してましたが、今回の通話は少し慌ててトイレへと駆け込んで応対を始めました。詳細までは聞き取れませんがエリ嬢が拙い日本語で会話しているのが分かりました。そして「モォ デンワ シナイデ!」
とハッキリとブチ切れた声が聞こえてトイレから戻ってきました。
「どうしたの?」と聞きたかったけど、おそらくは魔谷オッパでエリ嬢を贔屓にしていたオッパだと思うと気の毒に思い「一歩、間違えれば俺だった可能性も…」そう考えると怖くもあり、来てくれたことに感謝の気持ちも増幅され、とにかく気分よく旅を終わらせてあげようと思い電話の話題には触れないことにしました。
・帰国日の出来事
少し早めに空港入りして免税店で誕生日プレゼントを!と提案したのですが
「オッパがプレゼントのことを忘れてなかったのが嬉しい、旅行費だけで充分です。
もう一度、マッサージを受けてから帰りましょう!」って返事でした。エエ娘ですよね!
仁川空港に到着して私は成田へと乗り継ぐため、入国審査場の前でバイバイしました。
この時に10万ばかり「これでプレゼントを!」と手渡したのですが、少し困惑した表情ながらも、はにかみ笑顔で「コマウォヨ キヲツケテ カエッテ」乗継便へのルートを
後ろ歩きしてエリ嬢が見えなくなるまでお互いに手を振りながらの決別でした。
一週間後ぐらいに「これを買いました!」とグッチのアクセサリーを身に付けた写メが送信されてきたのを最後にカカオは既読スルーとなりました。
・4カ月後の出来事
2014の正月気分が抜けたころ、エリ嬢からカカオであけおめレスがきました。
「いろいろあったけど、今はソウル(※タイ帰国後は大邱在住)で落ち着きました」
ガッついて、4カ月間、どうしていたのか探りたかったのですが、少しづつ、3日間おきぐらいのペースで近況報告してました。判明したことはエリ嬢が旅行後は大邱でソープみたいな仕事をしていたこと。体力的に辛くなったのでソウルのナイトクラブへと転職でした。
私「ナイトクラブへ行けば日本人でもエリちゃんに会えるよね?」
嬢「会えるけど…凄く高いですよ…大丈夫ですか?」 私「おいくら?」
嬢「飲んで、一夜を共にして20万以上は…」私「高ッ……….」
嬢「明日まで待ってて、店の人に安くなるか交渉するから」
2日後に返事が来ました。「店には寄らずに夕方から翌昼までで20万(日本円)でOK。但し、本来であれば店が許可していないプランなので、最初にマネジャーが同伴するから、その場で支払いを!」ってことでした。エリ嬢が骨を折って作ってくれたプラン、そして屑みたいな思い出しかないピーチ姫ぼったくり貸切り25万に比べりゃ安いもんさ!速攻で決断できました。極寒期のソウルへ行ってHOTなエリたんに会おう!
・極寒のソウルデート
宿泊先のホテルで17時に待ち合わせ。予定どおりにマネージャー(若くイケメン)に付き添われてエリ嬢が現れる。長く艶のある黒髪は相変わらずで安心しました。
マネージャーに今回の代金+チップとして1枚を支払いました。マネージャーがコソコソとエリちゃんに耳打ち(勝手に、いい日本アジョシだね、ごゆっくり!と解釈)して、嬢がニッコリと頷いてマネージャーは去っていきました。カンジャンケジャンを食べて、カラオケして、魔谷で稼働中のデートをソウルで再現しているようで楽しい時間でした。ただ店舗間を移動する際の寒さが肌に突き刺すようで痛いほどでした。
翌日、明洞へ土産を買い物に行きました。私の妻と娘がK-POPアイドルのスーパージュニアの大ファンであることを覚えていてくれて、当時オフィシャルキャラクターを務めていた韓国ブランドの化粧品店に行きました。エリ嬢がお勧めする顔パック他を購入、支払い時には店内に装飾されたスーパージュニアの非売品グッズを頂戴できるようにエリ嬢が店員に交渉してくれました。本当に少しウルッとするぐらい嬉しかったです。
楽しい時間は瞬く間に過ぎていきます。昼食にアワビ粥を食べて空港までの見送りはなく明洞のタクシー乗り場でバイバイすることになりました。別れ際に
私「本当に楽しい時間をコマウォヨ。この料金ならば、またお願いしてもケンチャナ?」
嬢「オッパがマネージャーにチップあげたから、多分、ケンチャナ ククク」
私「じゃあ休暇が取れたら、またお願いするね!トマンナヨ」
嬢「その日を楽しみにしてます。トマンナヨ」ハグチュしてタクシーへ乗り込みました。
美黒髪を寒風にたなびかせバイバイしてくれてた姿が今も脳裏に焼き付いています。
・愛しのエリたん!その後・・・
私が日本へ帰国してからはJ様出禁の要因となった綺麗:プリン嬢がオキニへと昇格、
並行するようにYou&I:フェニックス嬢がデビュー、プリン嬢の帰国間際にラブチャンス:視線との出会いもあり、魔谷活動が多忙となって、エリたんソウルツアーを実施するための暇とカネが捻出できずにおりました。
エリ嬢とのカカオは、週イチぐらいで、こちらから送信すれば返事がある程度でした。
ソウルでの再会を終えて3カ月後ぐらいでしょうか…珍しくエリ嬢からカカオがありました。内容はナイトクラブで知り合った男性と結婚するとのことでした。これでエリ嬢に会うためにソウルへ行くことがなくなったな…でも、めでたし!めでたし!
私「結婚おめでとう!もう韓国では会えないけど、是非、新婚旅行で日本へ来てください!ご夫婦に最高の寿しを奢りますから!」
嬢「もし夫婦で日本へ行くことがあれば、お願いしますね!ククク」このやり取りを最後に、ここから先は、またジア&エリたんのような恋ができたらいいな!?と魔谷活動を集中するようになりました。(笑)
それから約1年後、またエリ嬢からカカオがありました。今度は男児を出産した報告でした。凄く穏やかな気分になってエリたんファミリーの幸福と健康を祈念した内容を送信しました。嬢「ありがとうございます。オッパも元気でね!」最後のメッセージでした。
その後、エリたんのトークルームは残してままで、嬢が更新する表紙の写真だけを楽しみにして時折は開いて、経過観察しておりました。お子様が韓国式端午の節句?みたいな衣装が掲載されてから間もなくしてスマホを買い替えたのでしょうか?unknown表示となりました。二人目は生まれたかな?きっと幸せに暮らしていることでしょう!?
・後記
奇遇にも2年連続の訪タイとなったんですが、ジア嬢とは本当に2回目の新婚旅行気分でラブラブ感が満載でした。エリたんの時は少々、添乗員アジョシ感がありました(笑)。
どちらが楽しかった?と尋ねられたら「ジア!」と返答しますね。
でもエリたんは、やっぱり美黒髪が本当に目立つので男性ばかりでなく女性からも羨望の眼差しが浴びせられているのがわかったので恥ずかしくも鼻高々気分でした。
両嬢での支出と心の痛み程度ならば老体に鞭打ち、何度でも同じ経験がしたいと思います。
そのためには魔谷が、早くかつての輝きを取り戻すことを祈念してペンを置きます。
ご拝読ありがとうございました。


















コメント(1)
入りたい嬢は大概入ってる私ですが、
エリちゃんは入り逃して後悔してる嬢ベスト5に入ってますよ(ノ_<)
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